A taste of Ireland in Hiyoshi
日吉で本場アイルランドの雰囲気を満喫!

O'Brien's Irish Pub

オブライエンズ・アイリッシュ・パブ

ギネス、キルケニー、そして多彩な銘柄のアイリッシュ・ウィスキーをお楽しみください

生ビールはギネス、キルケニー、キリン一番搾りとハイネケン。さらにたくさんのアイリッシュ・ウィスキーを取り揃えています。ボトルビール、カクテルなどはドリンクメニューをご覧ください。

体に優しいアイルランド家庭料理を、どうぞご賞味ください

フィッシュ&チップスやシェパーズパイ、アイリッシュ・シチューなど、アイルランドの伝統的な料理からパブメニューまで、ビールによく合う料理、ウィスキーによく合うおつまみを多数ご用意しています。詳しくはフードメニューをご覧ください。

50名様くらいまでのパーティーが可能です

ギネス片手にアイルランド料理で、気の合う仲間たちとのパーティーはいかがですか? フードコース、飲み放題のコースもご用意しました。30名様以上で貸切にもできます(人数はご相談に応じます)。モニター、CD、DVDも使用可。歓送迎会、結婚式の二次会などにぜひ。詳しくはパーティープランをご覧ください。

Latest news

更新日:2017-01-17

日経新春杯(京都)

京都11R 日経新春杯(GⅡ)
このメンバーならば上がり目のある4歳馬、それも前走、条件戦を快勝の馬から入りたい。◎シャケトラ、○カフジプリンス。3歳クラシックを経験せず、条件戦を勝ちあがってきたシャケトラは、相撲に例えると前頭8枚目で大活躍の北勝富士。同期だけどちょっと出世が早かったカフジプリンスは、さしづめ前頭筆頭で2横綱を破った御嶽海か。この二人、今場所の台風の目。横綱・大関がいないようなGⅡのハンデ戦なら、優勝してもおかしくない。人気の一頭、5歳のモンドインテロはいまだ重賞未勝利。伸び悩んでいるうちに下からの突き上げを食っている遠藤みたい。ちょっと人気先行型なんでしょうね。
◎シャケトラ
○カフジプリンス
▲ミッキーロケット
△2、4、9、11、14

京都11R 日経新春杯(GⅡ)

このメンバーならば上がり目のある4歳馬、それも前走、条件戦を快勝の馬から入りたい。◎シャケトラ、○カフジプリンス。3歳クラシックを経験せず、条件戦を勝ちあがってきたシャケトラは、相撲に例えると前頭8枚目で大活躍の北勝富士。同期だけどちょっと出世が早かったカフジプリンスは、さしづめ前頭筆頭で2横綱を破った御嶽海か。この二人、今場所の台風の目。横綱・大関がいないようなGⅡのハンデ戦なら、優勝してもおかしくない。人気の一頭、5歳のモンドインテロはいまだ重賞未勝利。伸び悩んでいるうちに下からの突き上げを食っている遠藤みたい。ちょっと人気先行型なんでしょうね。

◎シャケトラ

○カフジプリンス

▲ミッキーロケット

△2、4、9、11、14

更新日:2017-01-14

ゲストビール:風上麦酒製造「崇高な侵略者」

ゲストビールが替わりました。
ご近所、「風上麦酒」さんの“崇高な侵略者”です。

ゲストビールが替わりました。

ご近所、「風上麦酒」さんの“崇高な侵略者”です。

更新日:

今夜は「ザ・フラワーポット・メン」ライブです

今夜は「ザ・フラワーポット・メン」のライブです。
ぜひ、お越しください。絶対、楽しめます!
18:30ごろから、22:00くらいまでやってます(今日はは16:00くらいから早めのオープンです)。
ノーチャージ(投げ銭制)ですので、安心してお越しください。

今夜は「ザ・フラワーポット・メン」のライブです。

ぜひ、お越しください。絶対、楽しめます!

18:30ごろから、22:00くらいまでやってます(今日はは16:00くらいから早めのオープンです)。

ノーチャージ(投げ銭制)ですので、安心してお越しください。

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更新日:2017-01-11

『淵に立つ』

一見、平和そうな家族に加わった闖入者のせいで、平穏が乱される――という構図は『歓待』と同じ。
深田晃司監督の『淵に立つ』をやっと鑑賞。姉妹編のようであっても、喜劇風の『歓待』と違い、こちらはサスペンスタッチ。というより、ホラーか。
招かれざる客=浅野忠信の佇まいもそうだけれど、後半、一家の娘が変貌して登場する場面なんか、観る者の度肝を抜くホラー的アプローチだ。
人物の置かれた状況は、その人の過去の行いに基づいているという、いわば「業」についての辛口ばなし。そこもまた、背筋が寒くなる感じ。
驚いたのは、妻役の女優、筒井真理子の前後半の変貌ぶり。早稲田の先輩で「第三舞台」の人、くらいの認識だったけれど、これからは注目しないわけにはいかないな。

一見、平和そうな家族に加わった闖入者のせいで、平穏が乱される――という構図は『歓待』と同じ。

深田晃司監督の『淵に立つ』をやっと鑑賞。姉妹編のようであっても、喜劇風の『歓待』と違い、こちらはサスペンスタッチ。というより、ホラーか。

招かれざる客=浅野忠信の佇まいもそうだけれど、後半、一家の娘が変貌して登場する場面なんか、観る者の度肝を抜くホラー的アプローチだ。

人物の置かれた状況は、その人の過去の行いに基づいているという、いわば「業」についての辛口ばなし。そこもまた、背筋が寒くなる感じ。

驚いたのは、妻役の女優、筒井真理子の前後半の変貌ぶり。早稲田の先輩で「第三舞台」の人、くらいの認識だったけれど、これからは注目しないわけにはいかないな。

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